やっぱShuffleは機動力で勝負

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久しぶりにShuffle関係のエントリを。今日はまちにまったSinger Songerの『初花凛々』の発売日。んでもって同じく今日発売のOasisのニューアルバム『Don’t Believe The Truth』もかなり気になる。今日の仕事は上がりまで有楽町のクライアントのところだったので終わった足で近くのHMVに行きました。
 iPodの唯一の弱点は、買ったCDをその場で聴けないことで、この問題を解消しようと買ったのがiPod Shuffleだったわけです。ので、早速ファーストフードに入ってモバイル用iBookを起ちあげて2枚のCDを取り込み。最初に『初花凛々』を、次にOasisの『Don’t Believe The Truth』が流れるようなプレイリストを作る。このプレイリストをもとにShuffleを書き換えてしまう。無事、CDを買った10分後にはiPodで聴けるようになりましたよ。これも酔狂にもいつもiBookを持ち歩いているおかげかな。 

買ったCDを気持ちよく聴きながら、以前から探していたのでShuffleのケースを見に、銀座のAppleStoreにいってきました。ようやく、Shuffle用のケースも数が揃ってきた。でも、シリコン系のカラーケースが3つぐらいつい4,000円ぐらいするやつとかばっかりが多くて困った。最終的に選んだのは、incase社の『Pouch for iPod Shuffle』。素材はウェットスーツのような、伸び縮みするツルツルした生地。なんといってもこの特徴は、ケース+ネックストラップ+カラビナがついていて、いろいろなニーズに対応できること。ベルトに通すこともできる(しないけどね)ようになってるし、ネックストラップも別途ついているし、カラビナをつけてバッグのひもにキーホルダーとしてぶら下げることもできる。しかもこれだけ使い勝手がよくて値段が2,300円(AppleStore銀座価格)。かなりコストパフォーマンスが高いです。考えてみれば2世代目のiPodのケースもincase製だった。このメーカーのはデザインも比較的よくて使い勝手もよく、作りもしっかりしているのでけっこうオススメです。

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